01. グループの構成を決める
はじめに、どの単位でグループを作るかを決めます。KOMINIKEでは現場・部署・プロジェクトごとにグループを作成でき、必要な人が必要な情報だけを受け取れます。店舗が複数ある場合は、全店舗向けの連絡用グループと、店舗ごとの個別グループを分けておくと運用しやすくなります。
02. ワークスペースを作成し、メンバーを招待する
アカウントを作成してチームを招待するだけで利用を開始できます。特別な設定や専用機器は不要で、その日から使い始められます。
03. Slack・Notionの内容をインポートする
Professionalプランでは、SlackおよびNotionからのインポートに対応しています。これまでのやり取りを引き継いだうえで、新しいワークスペースを立ち上げられます。
04. 権限を設定する
ワークスペース内の役割と権限に応じて、閲覧・投稿・作成できる範囲を制御できます。社外の協力会社と一部の情報だけを共有したい場合は、Professionalプラン以上のゲストアクセスをご利用ください。
05. 連絡をタイムラインとタスクに移す
全社向けのお知らせはタイムラインへ、作業依頼はタスクへと振り分けます。チャットに流れて消えていた依頼が記録として残り、対応漏れを減らせます。
KOMINIKEでは、連絡・タスク・予定・ファイルが分断されず、ひとつの画面でつながります。「言った・聞いてない」や情報の埋もれ、ファイルの行方不明をなくせます。
